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問い合わせ

来店し現金で購入することは可能でしょうか?
教えてください。
  当方 愛媛県松山市在住

Re: 問い合わせ

  • IBB
  • 2012/05/09 (Wed) 13:43:49
すみません、手渡しでの販売は行っていません。

通販で、お願いします。

無題

問い合わせです。
リミッティングAmpのKEM-AF-DSP-LMTとイコライザ KEM-SSB-DSP-EQの両方を使用する方法を教えてください。

Re:

  • IBB
  • 2012/05/07 (Mon) 13:40:42
同時接続の場合、LMT->EQの接続になると思います。
ただ、実際にやっていないので、なんともいえませんが、AD/DAを2回繰り返すためノイズが増えると思います。

KEM-CNT-Mark3のバージョンアップ

カウンタ(KEM-CNT-Mark3)のプログラムに、次の2点の追加と修正を行いました。

・周波数の上限、下限のアラーム機能を追加しました。

・周波数の表示が、1MHzあたり2~40Hz程度、変動していたのを修正しました。

バージョンアップの方法は、下記ページの最後をご覧ください。
http://www.kida-elec.com/kem-cnt-mark3.html

SSB用 DSPイコライザを公開しました。

SSB用のDSPイコライザを公開しました。

詳細は、下記をご覧ください。

http://www.kida-elec.com/kem-af-dsp-eq.html

SSB用 DSPイコライザ

DSPを使った、SSB用のイコライザが、ほぼ完成しました。

低域250Hzと高域2500Hzを中心に、DSPがイコライザをかけます。

低域と高域の2バンドですが、DSPですから、低域の250Hz以下は、全体を均等にゲインを増減させています。そのままでは、不自然に聞こえるため、250Hz以上は、なめらかにゲインを変化させています。

高域は、反対に2500Hz以上は均一に増減させ、2500Hz以下は、なめらかにゲインを変化させます。

これによって、イコライザを強力にかけても、違和感はそれほど、感じないとおもいます。

イコライザの倍率は、1/2, 1/4, 1/8, 1, 2, 4, 8倍の7段階です。

マイクアンプと、パワーアンプを内蔵しているため、送信と受信どちらでも使えます。

マイクとスピーカの両方つなげば、自分の声のイコライザのかかり具合を、確認できます。この状態だと、イコライザ付きの拡声器です。

KEM TRX CW

間違って13Vを電源として与えたら何も受信できなく
なってしまいました,ためしに普段利用している無線機
で送信しても聞き取れませんでした,何が壊れたと予想
されますでしょうか,1週間ぐらい点検してみましたが解決できる実力がありきせんで困ってしまいました。
どうしたらよいのでしょうか,宜しくお願いします
PS
プレビューて確認し戻ると本文が消えてしまいます

Re: KEM TRX CW

  • ESD
  • 2012/04/08 (Sun) 23:18:30
KEM-TRX(7/10)-CW ということでしょうか?
LITEしか持っていないので、絶対ではありませんが、受信系は、三端子レギュレータで、5Vなどで動作しているはずなので、13Vをかけたとしても、故障するとは考え難いところです。
設定がおかしくなっているようなことはありませんでしょうか?
受信時の雑音は聞こえる状態でしょうか?

Re: KEM TRX CW

  • たきさい
  • 2012/04/09 (Mon) 20:14:57
7MHz CWです
電源はVCC(DC)電源は回路に入っていますので受信とは関係ないのでしょうかTDA2822 PIC24F 2SC2347 なとです,5V 3Vは三端子経由ですね
スピーカからはざーという音たけで 無線機からCWを送信すると気配が感じる程度でまったく受信できません,なぜかラジオが時々聞こえたりします。
設定は確認済み動作しています,LA1600,LM358N
TDA2822交換済み,2sc1815,2SC2347 HFE測定
異常なし,端子間抵抗測定異常なし,困ったな。     

Re: KEM TRX CW

  • ESD
  • 2012/04/09 (Mon) 23:13:13
PIC24Fは、3.3V で動作しているのではないかと思います。
TDA2822 は、規格上、15Vまで問題ないようですので、13Vで故障するとは考え難いです(但し、出力をショートさせると、簡単に壊れて高温になります。)。
2SC2347は、送信のバッファーおよび増幅器なので、受信には関係ないはずです。
ラジオが聞こえてしまうということは、ハードウェア的には問題ないような気がします。
余り部品交換すると、パターンが剥がれたりしますので、注意が必要です。
ATTボリュームはつけていないですね?
現在の設定をメモした後、一度、初期化して、再設定を試みてはいかがでしょうか。

Re: KEM TRX CW

  • shige
  • 2012/04/10 (Tue) 00:21:55
 横やりですみませんが、テスターはお持ちですか?お持ちでしたら、電源電圧(入力)と三端子レギュレーターの各足の電圧を測定し3.3v系、5v系を確認してください。(私は15Vを間違えてかけてしまいましたが問題は出なかったです。)それから、受信時の総電流(電源入力側)を測定して200mA以下程度だと思いますがいかがでしょうか。これで問題ない値でしたら、今度は各ICの電源電圧を測定してください。呉々もショートさせないようにご注意を!! 
 出来れば、周波数カウンターでDDSからの出力周波数を測定して規定の周波数が出力されて居れば良いのですが変な周波数ならば、PICを疑った方が良いでしょう。私はPICのプログラムが消えてしまう現象を体験しています。早く原因が見つかると良いですね。

Re: KEM TRX CW

  • たきさい
  • 2012/04/11 (Wed) 20:45:28
皆様のご意見とてもありがとうございます
基盤のハンタ゛づけの確認及び導通確認などのチェックもしてみましたが原因の特定はできていませんので
いまだに解決の見通しがありません。
>ATTボリュームはつけていないですね?
使用していますがトラブル中ですので現在はA1とA2
を接続しています。アンテナケーブルも再度ハンダ
してみました。
>一度、初期化して、再設定を試みてはいかがでしょうか
初期化してみましたが状況に変化ありませんでした


>電源電圧(入力)と三端子レギュレーターの各足の電
>を測定し3.3v系、5v系を確認してください。
テスタで測定してみました 全て正常に電圧がきています ためしに安定化電源を変更してみました,状況に変化は見られません。
>受信時の総電流(電源入力側)を測定して200mA以>>下程度だと思いますがいかがでしょうか
テスタの電流計測は135maでした
>今度は各ICの電源電圧を測定してください。
テスター計測の値は規定の電圧でした
>出来れば、周波数カウンターでDDSからの出力周波>数を測定して規定の周波数が出力されて居れば良いの>ですが変な周波数ならば、PICを疑った方が良いで>しょう。
BFOの発信周波数ということなのでしようか
周波数カウンターで周波数測定は指示値近辺での発信を確認しました。
困ったな


Re: KEM TRX CW

  • ESD
  • 2012/04/12 (Thu) 19:50:36
shigeさんが、アドバイスされたDDSからの出力周波数というのは、DDS IC からの出力かと思います。もし、AD9834 であれば、19番ピンが出力になります。
但し、ここは、ショートさせると怖いので、その先のLCで構成されているローパスフィルタ(LC)のLのどちらかの端を周波数測定されたらどうかと思います。
それとも、AC結合で、LA1600の3番ピンを測定してもよいかもしれません。
マニュアル通り、設定されていれば、7000.00 の表示で、DDSの出力周波数として、3000KHz あたりが測定できるはずです。
それが出力されていないとすると、確かに、PICを疑った方がよいかもしれません。
ところで、BFO出力のボリュームをまわし切っているといようなことはないですね?

KEM-TRX7-LITE、TX7-SSB

KEM-TRX7-LITEとTX7-SSBを組み合わせて、トランシーバータイプに仕上げました。DDSは、LITEの信号を分岐してssbボードに供給していますが、SSBの信号が受信周波数より1.5KHZほど上の送信周波数となってしまいます。よく見ると、ssbボードについている基準周波数が1.5khzほど上で発信しています。cwと受信周波数は一致していますが、ssbだけ送信周波数と受信周波数がずれてしまいますがこれで正常なのでしょうか?
できれば、受信周波数とssbの送信周波数を一致させたいのですが、どのように改造すれば良いかご教授ください。

Re: KEM-TRX7-LITE、TX7-SSB

  • ESD
  • 2012/03/22 (Thu) 21:42:11
私の基本的な調整方法が全く間違っているのかもしれません。以下は、あくまでも私が行った参考とお考えください。

受信周波数とTX7-SSBの送信周波数を一致させる調整が出来なく、調べたところ、BFOの発振回路の周波数変化範囲が、CWではベストの4000KHz~4001.0KHzが精一杯でありました。
そこでBFOの水晶振動子に直列に入っているトリマコンデンサを3PFとし、更に、水晶振動子を並列にもう一個つけてダブルにしてSSB用に1.5KHzまで調整範囲を拡げました(水晶振動子と直列に、22μH程度のマイクロインダクタを入れても発振範囲が拡がるかもしれません。)。

Re: KEM-TRX7-LITE、TX7-SSB

  • shige
  • 2012/03/23 (Fri) 22:47:08
ESDさん ご教授ありがとうございます。BFO側での改造ですね。現在BFO発信回路の周波数変化範囲は3999.9KHZ~4000.9khzでした。ずっとTX7-SSB側での改造ばかりを考えて居ました。RX側を底上げすれば同じですよね。簡単な事なのに気がつきませんでした。時間が出来たら試して見ます。ありがとうございました。良い結果が得られましたらご報告します。

Re: KEM-TRX7-LITE、TX7-SSB

  • shige
  • 2012/03/31 (Sat) 00:21:13
 やっと時間が出来ましたので、色々やってみました。最初にトリマだけを3PFに取り替えて試しました。この改造で1.3K程度まで広がりました。
 次に水晶振動子を一つ足して見ると1.6Kまで広がりました。(4000.2K~4001.8Kの変化幅)
 これで、使うには問題ないレベルですが、もう一つトリマを3PFのままで水晶振動子を一つ外して、水晶とトリマの間に22uHのマイクロインダクタを入れてみると(4000.0K~4001.5K程度で約1.5K程度の変化幅になりました。
どちらでも使うには有効ですね。しかし、トリマに手を近づけると少し周波数が変化してしまいます。微妙に容量変化が有ります。
結局最後は、マイクロインダクタを外し水晶振動子を一個追加しトリマを3PFにしました。
 ESDさん色々ありがとうございました。m(_ _)m
これで実践に投入です。(^o^) 

Re: KEM-TRX7-LITE、TX7-SSB

  • ESD
  • 2012/03/31 (Sat) 10:04:33
shigeさん こんにちは。

発振周波数の変化幅が広がったとのことでよかったと思います。MC50のように、受信時と送信時の周波数がそれぞれ設定できるようになっていると苦労しないのですが。
以下、調整ということでは本末転倒でおかしかもしれませんが、送信周波数そのものの調整のために、正確と思われる無線機にて送信周波数のキャリブレーションを先ず、行いました。
適当な周波数でダミーロード(50Ω)をつけたLITEで送信し、同じ周波数で正確と思われる無線機で受信されるようにIF周波数調整で行いました(私のLITEの場合、+151 としました。)。
その後、先の無線機にダミーロードをつけて送信し、その送信周波数で、声が適当に聞こえるようにヘッドホンをつけて聞きながら、LITEのトリマ調整を行いました。
もっと適切な調整方法があれば、どなたかご教示いただければと思います。

VFO-MC50の設定例

KEM-DDS-VFO-MC50の設定例
使用目的 TS-520のVFO安定化とデジタル表示(7MHz用)
周波数設定データ
・VFO  5.5MHz~4.9MHz 逆方向
・RX発信基準点:5.500.000
・RIオフセット:1.500.000(表示7.000.000)
・ch:倍率 11(逆方向)

設定操作
1、 SEL+UPでMHz桁にカーソル移動
2、 UPを押して5とする。
3、 SEL+DOWNで100KHz桁にカーソル移動
4、 UPを押して5とする。
5、 RITを押してカーソルをRIオフセットに移動。
6、 SEL+UPでMHz桁にカーソル移動
7、 UPを押して1とする。
8、 SEL+DOWNで100KHz桁にカーソル移動
9、 UPを押して5とする。
10、 MOD+UPを押してch11とする
11、 MOD+RITを3秒押し
12、 コレデRX表示が7.000.000となる。
13、 実際の3ピン出力をカウンターでみると5.500.022と
+22Hzずれているため補正する。
14、 メモリークリア: 電源OFF後 MOD+電源ON
15、 RX発信基準点:5.499.978(=5.500.000-22)
RIオフセット:1.500.022(=1.500.000+22)
とし同様の操作で書き換える。
16、 カウンターで3ピン出力を計測
17、 5.500.000となっていることを確認
18、 RX表示は7.000.000となる

Re: VFO-MC50の設定例

  • henro
  • 2012/03/21 (Wed) 09:19:14
3PIN出力みてみました。綺麗でビックリです、span5MHzで何も見えません。電源OFF時の状態を次のON時に表示できれば最高ですね。

Re: VFO-MC50の設定例

  • henro
  • 2012/03/24 (Sat) 09:46:01
箱に入れました。

Re: VFO-MC50の設定例

  • henro
  • URL
  • 2012/03/27 (Tue) 09:02:31
試行錯誤・カットアンドトライの結果以下のように設定して使用してます。

・RX発振基準点:5.500.000-->5.501.830 補正2012-03-26
 正規に5.5MHzをセットしてRITで+1830で正常に受信できたのでこの値を補正した。
 50Hz程度は温度変化でふらつくようだ。
 *カーソル位置とRIT値が記憶できると良いが今は出来ない。
・RIオフセット:1.500.000-->1.498.170(表示7.000.000)
・ch:倍率 11(逆方向)

非常に純度の高い出力なので安心して使用できます。
出力はそのまま元のVFOにある端子を外して入れてます。

KEM-RX7-DXの発振について

KEM-RX7-DXを製作したのですが、低周波アンプの発振が止まりません。
電源や、スピーカーの配線など説明書通りに取り回しを変えてみましたが効果がありません。
(CN1の19をGNDに落としても発振するのでそれ以降で発振している様子)

LA1600の出力を他の低周波アンプに接続すると受信できるので、低周波アンプの問題と思うのですが

配線の引き回しの他にチェックすることがありましたら教えてください

Re: KEM-RX7-DXの発振について

  • IBB
  • 2012/03/12 (Mon) 22:49:30
CN1-19をGNDに落としても発振するとなると、IC6周りの抵抗とコンデンサを、確認してみてください。

多分、ショートかオープンになっていて、ゲインが無限大になっている可能性があります。

あと、R12とR18の値が間違っている場合も、ゲイン大きくなり発振します。

Re: KEM-RX7-DXの発振について

  • TAN
  • 2012/03/22 (Thu) 10:33:57
部品の間違い・ショート・オープンを入念にチェックしましたが、不具合は発見できませんでした
オペアンプの、4-8番ピン(電源)に470uFの電解コンデンサを直付けしたところ、発振を止めることができました

最終的には、もう少し大きな音でスピーカーを駆動したかったので
オンボードの低周波アンプを殺して、外部にアンプを用意することとしました

DDS用エンコーダーのブツブツノイズがかなり気になります
外部にRFアンプを増設して、BFOのレベルを少し上げ
AGCを利かせると気にならなくなるのですが
他に用方法はないでしょうか?

KEM-DDS-VFO-MC50のカスタム

KEM-DDS-VFO-MC50を、TRIO TR-7200Gの外部VFOであるVFO-30の代用に使用してみたいと考えています。

VF-30の表示上の可変域144.00[MHz]~146.00[MHz]での発振周波数は8.233[MHz]→8.066[MHz]となり、144[MHz]帯にて20[KHz]ステップで表示させるためにはオフセット表示とステップの周波数を設定(プログラミング)しなくてはならないかと考えております。

具体的には、ロータリーエンコーダを使用し、表示上では20[KHz]ステップで操作されているように見せ、発振器としてはステップアップ時に1.67[KHz]づつ周波数をダウン、ステップダウン時に1.67[KHz]づつ周波数をアップさせてゆく形になります。

使用にあたり、これをCPUにプログラミングしたものを特注になりますが販売して頂くことは可能でしょうか。

お手数をおかけ致しますが、ご教示頂けますと幸いです。
内容、判りにくいかもしれません。申し訳ありません。

Re: KEM-DDS-VFO-MC50のカスタム

  • IBB
  • 2012/03/12 (Mon) 14:28:16
なるほど、こういった動作条件もあるのですね。

古い、MC50の場合、CPUが8bitでプログラムエリアの残りがほとんどないため、ちょっと無理ですが、

最近の、DDS-MINI2とDDS-9953は、CPUが16bitでプログラムアリアも十分残っていて、上記のような複雑な処理も可能なので、近いうちにバージョンアップで入れてみたいと思います。

Re: KEM-DDS-VFO-MC50のカスタム

  • ゆう
  • 2012/03/12 (Mon) 17:20:54
このような使い方をするのはイレギュラーなのかもしれませんが、ちょっと遊んでみたいと思い、リクエストさせて頂きました。

次回のバージョンアップで、このような機能を持たせ動作をさせてやることが可能となりましたら、HPにアップして教えてやって下さい。

対応させて頂きましたら、試みてみようと思います。
楽しみにしております。

ありがとうございました。

DDS-VFO-MC50

DDS-VFO を八重洲の FT-707S で使おうかと購入しました。VFO の周波数は 5.5~5.0MHz です。逆方向発振で悪戦苦闘しております。最初正常に動作していたものが、いつの間にか動かなくなりました。初期化してもだめです。
それから電源ONで 00CH 設定で動作開始とありますが、11CH から動作できないものでしょうか?
それともアナログ的に水晶発振した周波数を、混合させた方が早いのでしょうか? 電源ONですぐ使えるようにするにはこの方法が近道かとも思います。

またコントロールにPICマイコンを接続することはできますか。

皆さんどう設定されているのか全く解りません。ご教示よろしくお願い申し上げます。
なおこちらの設備は、周波数カウンターとオシロスコープです。

Re: DDS-VFO-MC50

  • saiwai
  • 2012/03/10 (Sat) 21:38:36
補足させていただきますと、扱いには必ずリストストラップを使用し、静電気の発生を防止しております。

逆方向発振以外の機能は正常です。

Re: DDS-VFO-MC50

  • saiwai
  • 2012/03/10 (Sat) 22:35:46
その他気づいた点ですが、5.5MHz以下での周波数変更時は何もないのですが、5.6MHz以上では"ピ音"がなります。
オシロで見る限りでは正常に発振していますが、何なのでしょうか。
周波数が範囲を超えているとの警告だと思いますが、動作は正常です。
この現象は上限の周波数まで、続きます。

Re: DDS-VFO-MC50

  • saiwai
  • 2012/03/11 (Sun) 01:13:16
動きました!!
独り相撲で申し訳ございません。
(MOD+RIT)で動きました。それ以後(MOD+SEL)でも動くようになりました。
よくわかりません。ご迷惑をおかけしました。

Re: DDS-VFO-MC50

  • saiwai
  • 2012/03/11 (Sun) 01:29:39
その後(CH00)でも逆方向発振ができています。
これで電源ON後すぐに使用できるようになりましたが、よくわかりません。
ありがとうございました。

Re: DDS-VFO-MC50

  • ESD
  • 2012/03/11 (Sun) 07:44:47
逆方向発振をさせたことがないのですが、「MODE+RIT」の3秒の押し下げは、受信用設定で、chの「11」で逆方向発振(倍率1)が可能になるのかと思います。
「MODE+SEL」は、送信用設定かと思います(CN2-18を、グランドレベルに落としている間(送信)、送信設定に基づき、発振される。)。
間違っていたらごめんなさい。

Re: DDS-VFO-MC50

  • saiwai
  • 2012/03/11 (Sun) 18:32:39
ESD 様、レスありがとうございます
その後 MC50 は当初の期待通り安定して動作しております。

[5.000→5.500MHz]の表示で[5.500→5.000MHz
]の逆方向発振。しかもスイッチON時の00CH で動作。
なおかつオフセット周波数の表示がない。(表示が空欄)

「MODE+SEL」「MODE+RIT」ではマニュアルでは確認音(ピピ)とありますがうちでは(ピピピー)となります。
そしてオフセット表示が消え、動作を開始します。たまに 7MHz 台の表示となったりしますが、謎です。

期待通りの動作をしているので、もう怖くて触れません。

無題

何回もすみません。周波数設定時の"ピ音"ですが、初期化したところ鳴らないようにできました。
でも逆方向発振はできません。
尚、まだオフセットの+-周波数は単に発振周波数が変化するだけで、逆方向にはなりません。

間違えました

  • saiwai
  • 2012/03/10 (Sat) 23:05:57
下のリンクの続きです。削除できないんですね。
ごめんなさい。発言は下のリンクにつないでください。

KEM-CNT-Mark3の安定性

秋月の周波数カウンタのキットが販売されなくなって久しく、KEM-CNT-Mark3を作ってみたいと考えています。
前の機種、KEM-Counter150を持っている知り合いからは、KEM-CNT-Mark3はTCXOを使ってなさそうだから安定度はどうなのかな?と言われましたが、どうなのでしょうか。
PCからも制御できることからもKEM-CNT-Mark3を使うメリットがあると思っていますが、少し疑問に思った点でしたので、質問させて頂きました。ご教示頂けますと幸いです。
どうぞ宜しくお願い致します。

Re: KEM-CNT-Mark3の安定性

  • IBB
  • 2012/03/06 (Tue) 14:55:54
前のCounter150で使っていたのは、TCXOではなくて、クリスタル発振器です。
これの周波数偏差は100(ppm)ありました。

新しいMark3では、小さいため写真では、わかりづらいですが、
周波数偏差が20(ppm)のクリスタルを使っています。

そのため、Mark3の方が精度と安定度どちらも、優れています。

KEM-RX7

手持ちのケースを流用したので、配置は合理的で
はない。AFでの発信が止まらなかったので4558
を撤去し、手持ちのAFアンプに接続している。
VFOは安定度抜群。感度も頗る良好で、1m程のワイヤーANTで極めて快適に受信できている。

リニアの販売を再開しました。

品切れ中でした、リニアアンプの販売を再開しました。
詳細は、下記をご覧ください。

http://www.kida-elec.com/kem-liner-hf.html

------------------------------------
昨日まで、インフルエンザで休んでいました。
そのため、発送が遅れています。
月曜からは、通常通りに戻ります。
とくに完成ボードの方には、お待たせしてしまい、
申し訳ありません。

余談ですが、タミフルは効きますね。
初めて飲みました。
これほど即効性があるとは驚きです。

3.5MHz版のKEM-RX3.5-DXを公開しました。

3.5MHz用のSSB/CW/AM受信機
KEM-RX3.5-DXを公開しました。
詳細は、下記をご覧ください。

http://www.kida-elec.com/kem-rx35-dx.html

DDS-MINI-2とRX7-DXの販売を再開しました。

品切れ中でした、DDS-MINI-2と、RX7-DXの販売を再開しました。
詳細は下記をご覧ください。

DDS-MINI-2
http://www.kida-elec.com/kem-dds-mini.html

RX7-DX
http://www.kida-elec.com/kem-rx7-dx.html

ようやく完成

14と144MHzのトランシーバー(エキサイタ)です。
四角穴の加工が難しく、少し雑になりました。
75DとMINIx2を使用、近接スプリアスを低減するためVFOは75Dの5MHz台とし、水晶とMIXしています。
ケースの上は60kHzのSSBジェネレータでIFの7.8MHzのコンバータ回路を付加しています。
すべてのDDS、発振回路のクロックは外部基準10MHzでロックしています。

KEM-RX3.5の受信周波数

KEM-RX3.5を組み立てております。
配線を確認し通電してみました。AFは問題なく出力され、感度もまずまずなのですが、受信周波数が3.9MHz〜位を受信しているとおもわれます(バンドエッジに北朝鮮の放送が強力に入感しております)。
LA1600のミキサーが働いていないかなと思い、手持ちのものと交換してみましたが、変化ありませんでした。
何かアドバイスいただければありがたいです。周波数カウンタとテスターは持っています。よろしくお願いします。

すみませんでした

  • masa
  • 2012/01/19 (Thu) 22:38:20
同調コイルの調整が不十分でした。すみませんでした。

KEM-DDS-MINIについて

こちらで質問させていただきます。
KEM-DDS-MINI(MINI-2ではない)を使用しておりますが、
SSD-MINIの場合でもAM変調機能を追加できるのでしょうか?。
宜しくお願いいたします。

Re: KEM-DDS-MINIについて

  • IBB
  • 2012/01/19 (Thu) 15:01:36
プログラムから変調をかけていますので、
プログラムのバージョンアップで可能です。
バージョンアップ方法は、ページの最後を
見てください。

なお、MINI-2は在庫がなくなりました。